歯が黄色くなってきたら

黄色くなる原因は、いくつかあります。一つは、歯の着色です。⇒ 歯についた茶色い汚れや黄色い汚れは、飲み物や食べ物(紅茶、ウーロン茶、ほうじ茶、コーヒー、赤ワインやカレー、チョコやたばこなど)の色素が歯の表面について、色が付いてしまいます。

見た目も、やはり気になります^^; 茶色いな、歯が・・・と。口のケアに、あまり意識がないのかなーって思われることもあります。

もう一つは、年齢を重ねると、歯の表面のエナメル質が薄くなり、その下にある象牙質が目立ってきて、黄色っぽい歯になってくることもあります。これは、全体的に黄色くなる感じがします。

1つ目の色素が沈着したものは、クリーニングや歯みがきでもきれいに取れます(^^)/なので、ご自身で気になってきたら、歯磨き粉を少し多めにつけて、ブラッシングをされると、取れてきますね。

2つ目の加齢による黄ばみは、歯みがきでは、中々変化しにくいので、ホワイトニングをされると変化がでます。最近のホワイトニングは、歯がしみることもなく快適にきれいになるようです。お手軽に自分でできるものからクリニックで薬剤を使ってするものまで、値段の幅も広いです。やってみようと思ったら、ちょっと色々調べてから選んでくださいね。

きらりでも、ナチュラルホワイトニングをやっています。薬剤を使わず、歯に沈着した色素を浮かばせて、その歯の持つ白さを出していきます。ナチュラル志向な方に好評です。お口のエステだけでも、イイ感じにきれいな艶のある歯になっていきます。

大事なことがあります。1つ目の色素の着色は、口の中の波動を狂わせます。着色があることで、身体が硬くなったり、肩こりになったりします。取ることで、身体が柔らかくなる⇒血流が良くなる⇒元気になるに繋がります。

なので、歯の着色があるなーと思ったら、綺麗にしてあげてくださいね。

上が施術前、下が施術後です。 綺麗になりましたー!!

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